前回紹介させて頂いた記事にて、不要になってしまったカラーメタルラックの金属の棚板。
ゴミとし出すにあたり何ゴミか?調べてみました。
地域の自治体によって分別は異なると思いますが、参考までに確認して頂けたらと思います。
メタルラック棚板(金属)は何ゴミ?

メタルラックの棚板(金属)
我が家の地域の自治体では、
幅が30cm以上のモノは粗大ごみ扱いでした。
注)幅が30cm以下である場合は「小さな金属」扱いとなり指定日に出せます。
幅が55cmあるので、今回は粗大ごみとして出しました。
粗大ごみの費用は?

棚板(金属)1枚あたり200円かかります。
今はインターネットで簡単に粗大ゴミの申し込みの手続きが可能になり便利に!
いつからネットで粗大ごみの予約が出来るようになったのか?定かではないのですが...
今は24時間いつでもインターネットから粗大ゴミの予約手続きが可能になり、申し込も楽に手軽に出来るようになりました。
昔は電話にて粗大ごみ受付センターにて申し込みの手続きをしないといけなかったこと。
電話予約の場合だと、申し込みする時間(9:00~17:00まで受付可)や曜日(土日祝日は休み)が限られていたり、混みあうと電話も繋がりにくくなったりしていました。
そのため粗大ゴミを申し込むのは、手続きが面倒で手間だという思い込みがあったこと。
でも今回は初めてネットで予約してみましたが、電話よりも手続きがスムーズに行えてストレスなく終わりました。
「こんなに簡単に手続きできるようになったんだ!」と驚き。
またネットでクレジット払いも可能なので、更に便利になりました。
物を手放すとき粗大ごみだと分かっていながらも「申し込みや手続きが面倒だしなぁ」と思いがち。
でもネット手続きの場合、何ゴミで費用はどれくらいなのか?調べられるサイトも含んでの手続きなので、手続きまでが楽で簡単です。